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株式会社新経営サービス

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新型コロナウイルス感染予防への取り組みについて

1.主催者(新経営サービス)としての対策

今般の新型コロナウイルス感染症への予防施策として、以下を実施いたします。
・常時換気もしくは定期的な換気(1時間程度に1度の休憩と空気の入替)
・受講者同士(着席時)、受講者と講師の距離の確保
・通常より広い会場、少ない定員数での開催
・アルコール消毒スプレーの設置
・弊社アシスタントスタッフのマスク着用

2.受講者へのお願い

ご参加の際は、ご不便をお掛けいたしますが、感染予防のため下記の点にご理解いただきますようお願い申し上げます。
・咳や発熱などの症状がある方は、受講をお控えください。状況によっては、参加をお断りしたり、ご退室いただく場合がございます(その場合は、参加費はお返し致します)
・マスクの着用や手洗い・うがいの励行等、感染防止対策に努めてください。また、咳エチケットにもご配慮いただきますようお願いいたします

今後、情勢に変化がある場合は、急きょ予定を変更する可能性もございます。予定を変更する場合は、改めてホームページにてお知らせいたします。
何卒ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

大阪 会場社員が育つ人事制度のつくり方

中小企業が目指すべき人事制度とは

セミナーは終了いたしました。
ありがとうございます。

~人事制度は人材育成のために~
一般的に言われる理屈ではありますが、実践できている企業は非常に少ないと思われます。
なぜ成立しないのか、どのような考えの下、何をすれば実現できるのか。
具体的な事例を交えてお話しいたします。

定員 40名 ご参加は1社2名様まで
内容

1.そもそも、人事制度だけで人は育たないことを理解する
▼ そもそも、人材育成・評価の優先順位が低い
▼ そもそも、社員の現状・課題をつかめていない
▼ そもそも、人材育成の勘所やコツを知らない

2.まずは、社員の安全・安心を確保する
▼ 自社の人事ポリシーを明文化する
▼ 会社への“貢献”と対応する“処遇”を一覧にする
▼ 社員のキャリア志向、勤務志向に合わせたコース設定を行う

3.次に、格付けではなく成長のための等級制度をつくる
▼ 大企業と中小企業における等級制度の違い
▼ モチベーションの維持・向上に繋がる等級の数とは
▼ 成長・育成プロセスを等級基準書に表現する方法
▼ 企業特性を打ち出した等級基準書の事例紹介

4.そして、可能な限り給与・賞与制度を見える化する
▼ 給与・賞与制度の原則とパターンを知る
▼ 人事ポリシーに沿った給与・賞与制度のつくり方
▼ 社員の志向・能力に応じて賃金制度は分ける

5.加えて、人材育成に直結する評価制度にする ~評価シート編~
▼ 結果とプロセスをバランスよく評価する
▼ とにかく分かりやすく、シンプルに作る
▼ 評価⇔育成連動シートの作り方
▼ これだけは! 目標管理を成立させるコツ

6.最後に、人材育成に直結する評価制度にする ~仕組み編~
▼ 評価面談を充実させる諸施策
▼ 評価会議を最大限に活用する方法
▼ 目標は“連鎖”させ、全社員に“見える化”する

7.本当に人材育成に直結する評価制度にする ~評価者編~
▼ 本当に重要なのは、人事制度ではなく評価者!
▼ 評価者の部下育成マインドを高める
▼ 評価者の部下育成スキルを高める
▼ 評価者の3大コミュニケーション力とは
~傾聴スキル、承認スキル、質問スキル~
▼ 自社でできる評価者研修

8.始める前に、現状を分析する
▼ 人員・賃金・人件費の3つを押さえる
▼ 自社の組織風土を調査する

対象 経営者、人事部門責任者、教育部門責任者
日程 2019年01月18日(金) 13:30~17:00(受付開始 13:00)
会場

[大阪会場]
梅田スカイビル (JR「大阪」駅・阪急「梅田」駅から徒歩9分、 地図
大阪市北区大淀中1-1
TEL:06-6440-3901

参加費用 お一人様 3,000円(税込)
講師 森谷 克也(弊社 執行役員)

企業のヒトの問題を解決すべく、現場中心でコンサルティングを展開中。
様々な業種・規模・社風の企業への支援実績があり、事例を豊富に持つ。
支援内容は人事制度策定に限らず、経営計画の策定や管理職研修の講師も務める。企業支援においては、①企業文化を大切にする、②中期的な視点を持つ、③何よりシンプルで分かりやすい、ことをモットーとしている。

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