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株式会社新経営サービス

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トップページ > 最新セミナー情報 > 愛知 > 部門間連携を強化し、負けない会社にする方法

新型コロナウイルス感染予防への取り組みについて

1.主催者(新経営サービス)としての対策

今般の新型コロナウイルス感染症への予防施策として、以下を実施いたします。
・常時換気もしくは定期的な換気(1時間程度に1度の休憩と空気の入替)
・受講者同士(着席時)、受講者と講師の距離の確保
・通常より広い会場、少ない定員数での開催
・アルコール消毒スプレーの設置
・弊社アシスタントスタッフのマスク着用

2.受講者へのお願い

ご参加の際は、ご不便をお掛けいたしますが、感染予防のため下記の点にご理解いただきますようお願い申し上げます。
・咳や発熱などの症状がある方は、受講をお控えください。状況によっては、参加をお断りしたり、ご退室いただく場合がございます(その場合は、参加費はお返し致します)
・マスクの着用や手洗い・うがいの励行等、感染防止対策に努めてください。また、咳エチケットにもご配慮いただきますようお願いいたします

今後、情勢に変化がある場合は、急きょ予定を変更する可能性もございます。予定を変更する場合は、改めてホームページにてお知らせいたします。
何卒ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

愛知 会場部門間連携を強化し、負けない会社にする方法

~社員100名以下の中小企業で取り組める"組織の生産性"向上施策公開セミナー~

セミナーは終了いたしました。
ありがとうございます。

「部門間連携を強化したい」という想いは、多くの会社でお聞きする共通の悩みです。連携を強化するために重要な考え方として、「組織の成功循環モデル」という考え方があります。
これは、組織において成果を出したい場合、①関係の質⇒②思考の質⇒③行動の質⇒④結果の質の順番で改善を行っていく方法です。このモデル自体は広く一般的に知られていますが、具体的にどうすれば良いか深掘りできている企業は少ないようです。
本セミナーでは、社長・経営陣向けに組織の成功循環モデルをまわし、部門間連携を強化することで、今後の外部環境の変化に負けない会社にする方法について解説します。

<こんな悩みを持つ社長・経営陣におすすめです>
◇部門間の連携がうまくいかない
◇「全体最適」ではなく、「個別最適」になっている
◇「個人」で動くのではなく、「チーム」で動いて欲しい
◇会社の経営計画・方針をやり切れる組織にしたい
◇会社の生産性を向上し、働き方改革に対応したい

定員 ■定員30名 ご参加は1社2名様まで
内容

Ⅰ.組織の成功循環モデルとは
・グッドサイクルとバッドサイクル
・我が社は個人商店?チーム?それとも組織?
・部門間連携が進まない3つのカベ
・部門間連携が強くなるとどうなるか?

Ⅱ.関係の質を高める方法
・関係の質を高める前に必要な目標のつくりかた
・分かりあれば、うまくいく
・社内コミュニケーションを深める施策~単なる飲み会は逆効果

Ⅲ.思考の質を高める方法
・他部門の立場に立って考える方法
・優先順位をつけ、やるべきことに時間をかける方法
・逆算思考を身に付け、ゴールまでの最短距離を描く
・メンタルモデルにアプローチし、社員の意識を180度変える方法
・新しいアイデアを生み出す思考法

Ⅳ.行動の質を高める方法
・初動の早さが、行動力を高めるための一丁目一番地
・初動を早くする具体的な方法とは
・行動の質が高い社員が持つ時間意識とは
・PDCAが回り続ける仕組みのつくり方
など

Ⅴ.社長・経営陣が組織の成功循環モデルをまわすために
・部門間連携を強化するために必要な仕組みづくりとは

対象 経営者、経営幹部、後継経営者
日程 2019年11月22日(金) 14:00~16:30(受付開始 13:30)
会場

[愛知会場]
 イオンコンパス名古屋駅前会議室(JR「名古屋」駅新幹線口より徒歩3分、地図
 愛知県名古屋市中村区椿町18-22 ロータスビル5階
 TEL:052-451-1800

参加費用 お一人様 3,000円(税込)
講師 山本 崚平 (弊社 経営支援部 コンサルタント)

ベンチャー企業から中堅企業を対象とし、経営計画の達成に向けたPDCAマネジメント支援や人事制度の構築・運用を通じての組織開発、教育研修の支援を実施している。経営理念・方針の実現と業績向上をモットーとし、顧客企業に深く入り込むスタンスでの支援に定評がある。

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